コレナニ+

世の中にあふれる 「これって何 !?」
を解決する情報まとめブログです。

    司会者



    (出典 i.daily.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/07(金) 07:07:30.54 ID:CAP_USER9.net

    いよいよ老境に入った!?

    肩までの“セミロング”ヘア。全身を締め上げるような筋肉
    2011年の引退から7年が経過したが、全盛期のスーツ姿とは全く違う。島田紳助(62)の話だ。
    芸能界を引退して以来、滅多に公の場に姿を現さない島田の最新インタビューを「デイリー新潮」がお届けする。

     ***

    8月31日、大阪の心斎橋にあるライブハウスは満員だった。歌っているのはRYOEI(37)。
    シンガーソングライターだ。そのステージに島田も登場すると、会場からは大きな拍手と歓声が沸き起こった。

    島田とRYOEIは10年を超える交友を持つ。仕事を通じて知り合い、
    当時の島田が司会を務めた人気番組「クイズ! ヘキサゴンII」(2005~11/フジテレビ系)に参加させたり、RYOEIのシングルを島田がプロデュースしたりした。

    2人の関係が注目されたのは14年8月。引退から一度も公の場に姿を現していなかった島田が、RYOEIのライブにサプライズ出演したのだ。少なからぬメディアが「芸能界復帰の布石?」と大きく報じた。

    かのように、既に報道済ということもあってか、今回は堂々と「島田紳助プロデュース? RYOEI 9th Anniversary LIVE ~大改造計画の巻~」と銘打ってライブが開催された。参加した記者が振り返る。

    「開演は午後7時でしたが、300席を超える観客席は、ほぼ満席でした。しばらくすると5人のバックバンドがイントロを流し、アコースティックギターを抱えたRYOEIが登場してライブが始まりました。
    MCでは『紳助さんがプロデュースです』と改めて説明し、ポーク卵おにぎりを差し入れてくれたエピソードなどを披露していました」

    ライブが幕を開けてから、およそ1時間後、RYOEIが「島田紳助さんでーす」と呼びかけ、ご本人が登場した。

    「白いポロシャツに、ピンクのハーフパンツ、白いスニーカーというコーディネートでした。ステージに現れると、もの凄い拍手と歓声でしたね。
    正直なところ、RYOEIの時より大きかったと思います。
    まだまだスター性は失われていないと再認識させられました」(同・記者)

    それからステージの上でRYOEIとフリートーク。
    島田の話芸は全く衰えていない。全盛期と遜色ない。たちまち会場は爆笑に包まれる。
    様々な芸人の名前が飛びだしたのだが、例えば「ザ・ぼんち」のボケ担当、ぼんちおさむ(65)だと、こんな具合になる。

    「悪口っていうのは、アホでない人をアホと言うのが悪口。
    だから、『ぼんちおさむさんはアホや』いうのは報道、事実。先輩ですけどね、この間も『お前、俺のこと先輩やと思ってないやろ』って、
    『いや、兄さん言うてますやん』言うたら、『お前は兄さんって言いながら、“兄さん、ジュース買うてきて”と言う』」

    芸人としての魂・技術は依然として健在だ。観客の一人を「梅宮辰夫(80)を水洗いしたような顔」、「なんか縮んでる」などと弄りまくると、客席の笑いは止まらなくなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180907-00548296-shincho-ent
    9/7(金) 6:40配信


    【【芸能】島田紳助 マッチョになって戻ってくる 今後の活動は】の続きを読む



    (出典 www.asagei.com)



    1 muffin ★ :2018/08/10(金) 13:47:02.66 ID:CAP_USER9.net

    https://www.hochi.co.jp/entertainment/20180810-OHT1T50144.html
    2018年8月10日13時20分 スポーツ報知

     俳優の坂上忍(51)が10日、自身のブログを更新し、行方不明になっていた愛犬サンタが無事帰ってきたことを報告した。

     愛犬家で知られる坂上は昨年、日テレ系「天才!志村どうぶつ園」のロケで訪れた動物保護施設で左前足を失ったサンタと出会い、義足を作って12匹目の飼い犬として引き取った。しかし、今月に入ってサンタが散歩中に脱走し、行方不明になっていると一部で報じられ、ネット上でも心配の声が上がっていた。

     坂上はこの日朝「息子が、帰って来ました」のタイトルで記事をアップし、「ご報告…です。ご心配、ご迷惑をお掛けしておりましたが…。12番目の息子が、無事に帰還致しました」と記述。「ご協力頂いた方々に…深く感謝。ご心配をお掛けした皆様には…どうもすみません&ありがとうございました。そして、ご迷惑をお掛けした方々には…謝罪しかありません」とつづった。

     「申し訳ありませんが、今回はとりあえずのご報告とさせてください。改めまして、わたしの脳味噌も整理できましたら…。詳細のほどを、ご報告させて頂きます」と坂上。サンタの写真も公開し「体重は…まったく変わらず。便に、虫もおらず。先生からは、『至って健康です』とのお言葉を頂きました。微妙に、複雑な想いはありますが…。健康第一! とおもい、今は素直に安堵したいとおもいます」とつづっていた。


    【【芸能】坂上忍 息子帰ってくる その正体は?】の続きを読む



    (出典 www.1101.com)



    1 名無し募集中。。。 :2018/07/18(水) 17:44:23.22 0.net

    タモリ、愛人宅へ「忍び愛」 お相手はあのトップ脚本家

    芸能週刊新潮 2018年7月26日号掲載
    タモリ

    タモリ(72)(他の写真を見る)

    「笑っていいとも!」(フジ系)の終了からはや4年。このたびタモリ(72)の“最後の恋”が明らかになった。お相手はNHK大河「西郷どん」を担当する脚本家・中園ミホ氏(59)である。

     ***

     東京・品川のある日の昼下がり。タモリの姿は、さる高級マンションにあった。エントランスを出たタモリは、建物の周辺を行き来し、ときにあたりを見回している。
    尋常ではない警戒の様子だが、それもそのはず、このマンションは中園氏の自宅なのだ。

    「ハケンの品格」(日本テレビ系)や「ドクターX~外科医/大門未知子~」(テレビ朝日系)、
    そして「西郷どん」など数々の有名作品を手掛けてきた中園氏は、シングルマザーとして長男を生み育てた経歴の持ち主で、未婚の身。
    一方のタモリは、2歳年上の妻との仲が“おしどり夫婦”として業界で知られてきた。古希越えであることを考えると、中園氏が“最後の愛人”になるのだろうか。

     2人の接点について、芸能関係者は以下のように明*。
    「週刊新潮」2018年7月26日号

    ネット書店で購入する

    「14年のNHK紅白(歌合戦)でゲスト審査員として“共演”しています。タモリさんはこの年の3月で『笑っていいとも!』が終わり、一方の中園さんは『花子とアン』を担当。彼女にとっては初の朝ドラであり、お互い節目の年だったと言えるでしょう」

     所属事務所「田辺エージェンシー」社長に、タモリの不倫について尋ねると、

    「それ、事実じゃないと思いますけど」

     という答えが返ってきた。

     7月19日発売の週刊新潮では、サングラスを外した“変装”姿で中園氏の自宅へ通うタモリの写真とともに、詳しく報じている。
    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/07181700/?all=1


    【【不倫】タモリ(72)が不倫か 脚本家 中園ミホと 】の続きを読む

    このページのトップヘ